おこしやす

おこしやす。
祇園の街で見つけた看板です。
おこしやすは、京都の言葉としてあまりにも有名ですよね。

おこしやす。
祇園の街で見つけた看板です。
おこしやすは、京都の言葉としてあまりにも有名ですよね。
清水寺の仁王門。
清水寺の玄関口として有名な仁王門は、国の重要文化財に指定されています。
祇園さんの名で親しまれている八坂神社。
東大路通りに堂々と構える楼門は、祇園のシンボルでもあります。
平安神宮の応天門。
神社入り口に構える応天門は、高さ19.3mの二層の楼門です。
知恩院の三門。
八坂の塔。
京都の風景を代表する観光スポットですよね。

京阪電車。

馬つなぎ。
金閣寺の入口の前で「馬つなぎ」を見つけました。
おてつぎ運動って言葉に、知恩院の三門前で出会いました。
東本願寺の御影堂門前にある噴水。
下鴨神社の楼門。

南禅寺の水路閣(すいろかく)。
哲学の道。
京都御所の建春門。
京都御所の参観は許可制で、事前の申し込みが必要です。
橋本関雪記念館。
大正、昭和の時代に活躍した日本画家橋本関雪の邸宅です。
京都は下鴨神社のさざれ石。
青蓮院門跡。
知恩院から平安神宮へ向かう道中に青蓮院門跡はあります。
近鉄丹波橋駅。
三十三間堂(蓮華王院)の観光ガイド情報です。
三十三間堂の名前の由来は、堂内の柱間が33あることにちなみます。
智積院の観光ガイド情報です。
京都国立博物館。
そうだ 京都、行こう。
どこかで聞いたことのあるキャッチコピーですよね。

東福寺の三門。
室町時代に足利義持によって再建された三門。
東福寺の三門は日本最古の遺構。
重層、入母屋造、本瓦葺きの大楼門は東福寺の象徴ともいえます。
三門の前に広がるのは、思遠池。
嵐山のシンボルでもある渡月橋。
嵐電嵐山駅から徒歩3分ほどで渡月橋にアクセスできます。
縁結びの神様として有名な、嵯峨野の野宮神社。
化野念仏寺の説明書き。
化野念仏寺は「あだしのねんぶつじ」と読みます。

二尊院の観光ガイド情報です。
二尊院は平安前期、嵯峨天皇の命によって慈覚大師によって創建されました。
二尊院の名前の由来ですが、釈迦如来と阿弥陀如来の2体を本尊とすることにちなみます。
嵐電嵐山駅構内にある足湯。
駅のホームで気軽に楽しめる足湯として人気を集めています。
大河内山荘。
嵐山嵯峨野エリアにある大河内山荘をご案内致します。
阪急京都線の路線図。
京都一の繁華街として知られる阪急河原町駅で撮影しました。
祇王寺の観光案内。
奥嵯峨にひっそりと佇む祇王寺。
祇王寺には、平清盛の寵愛を受けながら、後に清盛の屋敷を追われた祇王の悲哀が満ちています。

祇王寺の門前。
養源院の血天井。
京都三十三間堂の東隣りに、生々しい立看板を発見致しました。
叡山電車。
京都の奥深い観光名所へ。
一乗寺、修学院、貴船口、鞍馬へアクセスするには、この叡山電鉄(えいでん)を利用します。
本能寺は京都の御池通り沿いにあります。
本能寺といえば、戦国武将の織田信長ですよね。
明智光秀による信長への謀反は、「本能寺の変」といわれ有名な史実となっています。
京都の東山エリアにある長楽寺。
円山公園南側の坂道を登って行くと長楽寺にたどり着きます。
二条城の二の丸御殿。
二条城は1994年にユネスコの世界遺産に登録されています。
二条城の見どころはたくさんありますが、国宝に指定されている二の丸御殿はその中でも特筆すべきものがあります。
京都観光の人気エリアでもある祇園。
祇園とは八坂神社の旧称なんです。
八坂神社付近の地名でもあり、昔から遊里として栄えた歴史があります。
祇園界隈を歩いていると、足元に案内板のようなものが・・・。
花見小路って書かれてあります。
世界遺産に登録されている二条城。
元離宮二条城のイベントスケジュールをご案内致します。
<天守閣跡から望む本丸御殿>
はんなりという京言葉があります。
はんなりとは華やかでぱっと明るく、それでいて上品で奥ゆかしさの感じられる様子。
落ち着いた華やかさ、洗練された奥ゆかしさを表現する言葉です。

嵐山には観光名物の人力車が走っています。
人力車の料金って一体どのぐらいなんでしょうね。
約1kmの1区間で、1人2,000円になります。
2人で人力車に乗れば3,000円になります。
詩仙堂は、修学院・宝ヶ池周辺の観光名所として知られます。

詩仙堂は石川丈山(じょうざん)が1641年に造営しました。
石川丈山は徳川家康の元家臣。
漢詩人でもあり、作庭の名人としても有名です。
ジャンボタクシーを貸切で予約する人も多いのではないでしょうか。
京都観光の足に、タクシーは大変便利です。
平安神宮の前でMKタクシーが駐車していました。
真心サービスのハートマークで有名な京都MKタクシーです。

<京都MKタクシー>
京都ならではの割引サービスも実施されています。
きもの割引はよく知られていますよね。
乗車するグループの中に1人でも和装の人がいたら、メーター運賃額が1割引になります。なんとも粋なサービスです。
落柿舎(らくししゃ)の観光案内。
落柿舎は向井去来が晩年を過ごした草庵として知られています。
向井去来は俳人松尾芭蕉の門人。蕉門十哲にも数えられる有名な俳人です。

曼殊院(まんしゅいん)の観光案内。
叡山電鉄を利用して修学院離宮へ、そこからさらに紅葉で有名な曼殊院まで歩いて来ました。人里離れた奥の院といった感じで、京都の懐の深さが感じられました。

曼殊院門跡。
坂本竜馬の像が円山公園内にあります。
坂本竜馬の隣りに座っているのは中岡慎太郎です。

京都の言葉におばんざいっていうのがあります。
おばんざいとは何を意味する言葉なのでしょうか?

京都の先斗町を歩いていたら、「おばん菜」の看板を見つけました。
簡単におばんざいの意味を解説させて頂きますと、家庭料理・普段のおかず・おふくろの味といったところになります。
山城国一之宮である上賀茂神社のご案内。
下鴨神社から賀茂川沿いを北へ北へと歩きます。
上賀茂神社の参道をひたすら歩いて行くと、世界遺産にも指定されている上賀茂神社へと辿り着きます。

嵐山にある天龍寺は世界文化遺産に指定されています。
室町幕府を開いた足利尊氏が、後醍醐天皇の冥福を祈るために、夢窓疎石を開山として創建したお寺が天龍寺です。

天龍寺参道の北側に安置されている飛雲観音像。
平安神宮はパビリオンだった。
これは事実です。
平安京が出来てから1100年目に当たる1895年(明治28年)、平安建都千百年紀念祭が催されました。
その際に挙行された、内国勧業博覧会の中心施設こそが平安神宮だったのです。
博覧会の建物、要するにパビリオンが平安神宮そのものなのです。
